株式会社 佐藤型鋼製作所 satock
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The Hashira System
強力型角型間仕切下地材
高さが5mを超え10m程度までの高い隔壁の間仕切壁の場合、JIS100のコ型スタッドを使用すれば、鉄骨で中継ぎにするか、スタッドの間隔を大幅に縮めないといけない。

振れ止めを通せる100×45×1.2の角形鋼SLGB-100NFBを使用すれば、鉄骨の中継ぎが不要でJIS100のコ型スタッドの間隔よりも広くできるので、かなりのコスト圧縮が可能であり、JIS材よりもはるかに強力な間仕切壁ができあがる。
又、ボードを貼ったときの目違いがなく、スペーサーをはめる手間が省けるので、施工性が大幅にアップする。

強力型角型間仕切下地工法
上の画像をクリックすると拡大画像をご覧になれます。


壁厚により、25×45〜100×45の9サイズ、板厚も0.6mm、0.8mm、1.0mm、1.2mmと選択できる。

詳しくは新角型(構造用)形鋼のサイズをご覧下さい。

尚、検討されている高さの高い間仕切壁がございましたら、弊社営業担当までご連絡下さい。たわみ等の計算を行い、計算書を作成致します。開口部の部材の計算も行いますので、お申し付け下さい。



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